写真を撮って本を読むプログラマのたんぶらー。気になったものを適当にリブログしたりしてます。

 

最近「プログラマとうまく接するにはどうしたらよいか?」と聞かれるのですが、このドラマが参考になります(Hulu で全部見れます)。

 FBI捜査官の兄と天才数学者の弟がともに事件を解決していくのですが、弟が問題解決をしていくプロセスに、必ずしもその事件のディティールそのものをなぞったり時系列で把握したりはしない、ということがわかると思います。問題解決へのプロセスは私たちのような企画者、ディレクター、プロデューサーとは全くアプローチ方法が違います。一見私たちが「あそんでんのか?」と思うような行動、言動が、彼らにとっては問題解決のプロセスになっている場合があります。また、それらの結果のアプトプットは、ある日突然、一気に私たちの元に届けられます。

 また、兄の動きも見て欲しいです。兄は弟の能力を信じ、弟の問題解決に必要な要素、素材、事実を全力でかき集めます。その為には決済者に嘘をついたり、部下をどやしつけたり、方法は問いません。私たちはこれをすべきだと考えます。プログラマには、問題解決以外のストレスを与えるのは得策ではないのかなと思います。

 最後に、弟の位置にいるプログラマのみなさんにおかれましては、兄は結構頑張ってるんで、「それは正しくないですね」とかあんまり厳しく言わずに優しくして欲しいな〜なんて思ったりしてますw
 
 

NUMBERS 天才数学者の事件ファイル(ナンバーズ てんさいすうがくしゃのじけんファイル、原題Numb3rs、Numbers、公式にはNUMB3RS)は、アメリカ合衆国で2005年から2010年にかけて放送されていたテレビドラマである。
ja.wikipedia.org

もう一度人生をやり直せるなら・・・・

今度はもっと間違いをおかそう。

もっとくつろぎ、もっと肩の力を抜こう。

絶対にこんなに完璧な人間ではなく、もっと、もっと、愚かな人間になろう。

この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど殆ど無いのだ。

もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。

もっとたくさんのチャンスをつかみ、行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。

もっとたくさんアイスクリームを食べ、お酒を飲み、豆はそんなに食べないでおこう。

もっと本当の厄介ごとを抱え込み、頭の中だけで想像する厄介ごとは出来る限り減らそう。

もう一度最初から人生をやり直せるなら、春はもっと早くから裸足になり、秋はもっと遅くまで裸足でいよう。

もっとたくさん冒険をし、もっとたくさんのメリーゴーランドに乗り、もっとたくさんの夕日を見て、もっとたくさんの子供たちと真剣に遊ぼう。

もう一度人生をやり直せるなら・・・・

だが、見ての通り、私はもうやり直しがきかない。

私たちは人生をあまりに厳格に考えすぎていないか?

自分に規制をひき、他人の目を気にして、起こりもしない未来を思い煩ってはクヨクヨ悩んだり、構えたり、落ち込んだり ・・・・

もっとリラックスしよう、もっとシンプルに生きよう、たまには馬鹿になったり、無鉄砲な事をして、人生に潤いや活気、情熱や楽しさを取り戻そう。

人生は完璧にはいかない、だからこそ、生きがいがある。

- P.F.ドラッカー 享年95歳 -

今の大学生は、高校で情報が必修だったから、みんなコンピュータをちゃんと使えるのだろうと考えている人が結構います。これはとんだ勘違いです。家庭科はずっと前から必修でしたが、料理ができない大人はたくさんいます。

俺がやめた理由。
嫁がどこからか中古のパチスロ台を買って来て当たったら換金してやるから
家で思う存分やれと言われ、見事に嫁が俺の小遣いで海外旅行に行ったこと・・・orz

15:

名無しさん@涙目です。(中部地方):2011/07/26(火) 19:16:51.51 ID:6WF2s4L90
あらゆる人間は、いかなる時代におけるのと同じく、現在でも奴隷と自由人に分かれる。
自分の一日の三分のニを自己のために持っていないものは奴隷である。

ニーチェ

935 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/06/02(木) 23:33:30.43
東京の大学に受かり都内で一人暮らしをいていたら、
妹が「泊まりたいと」言ってきたので泊まらせることにした。そのときついて来たのが嫁
夏冬来て、次の年夏に嫁から「一人で来ていいか?」と連絡
「一人は、まずくない?」と言うと、「信用してます、あと売り子頼めませんか?」と。
コミケで売り子をして欲しいとのこと。夏売り子やって、冬また電話があり、また泊めて売り子

彼女が東京の大学受かって俺の近所に引っ越してきた。
この辺から一緒に遊ぶようになり、夏前「原稿手伝って」と言われ手伝い
「お客さんにたまに変な人来るから、男の人がいると安心」と言われ、また売り子
この頃から小規模のイベントについて行って売り子してた
ちょくちょく出入りするようになり顔見知りが増えて、仲良いのと集まって打ち上げとか遊び行ったりした

冬コミ前「原稿手伝って欲しい」と俺の部屋に押しかけてきた
手伝ってたのだが、読んでみたら内容は、俺と嫁の馴れ初め漫画で、嫁が俺に告白してるシーンで終わってた。
嫁は「結末がまだ決まらないんです」と。俺は結末を伝え、嫁はその通りに漫画を描き
「冬は売る物が無いから、このまま売っても良い?二人の記念だし」と言いだし、初喧嘩。
結局別の薄い本を徹夜して作る羽目になった。

そこから半同棲し、嫁の卒業にあわせて結婚。
嫁は、結婚までのやりとりを漫画にして、前の漫画とセットにして、引き出物に勝手に入れてた。

936 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/06/03(金) 00:12:43.25
»935
zipでよこせ

インドやネパールなどで撮った写真を送ってあげても、
一度もお礼の返事来たことなかったから、
「まあ、そんなものなのかな?」と諦めていたら、
ある時、インドのプリーを再訪したとき、漁村に行ったら
村の人たちが折れの顔を見るなり、一軒の貧しい家に引っ張っていった。
そこの家には、折れが送った写真が宝物のように飾ってあった。
そいえば、その家の子供がホテルに尋ねてきて一緒に写真撮ったのを思い出した。
このときほど、旅をしていて嬉しかったことはなかったよ。

449 :彼氏いない歴774年:2010/08/26(木) 11:26:13 ID:vpryl0OR
駅前の人ゴミの中、ふわふわワンピースの美少女を通りがけのアフロ黒人ガールが呼び止めた。

ガール「アノウ!」
美少女「えっ?あの、ホワイ?ああどうしようアイムイングリッシュ…」
ガール「お時間大丈夫?私この前ここで倒れたんだけど、救急車が来るまで一緒にいて下さった子よね?」
美少女「に、日本語お上手ですね」
ガール「本当にありがとう!私の国だったら身ぐるみ剥がされてた。何かきちんとお礼がしたくて、ずっと探していたの」
美少女「わざわざありがとうございます、でも」
ガール「ジャパニーズの大好きな『当然のことをしたまでです』って言われる?」
美少女「日本語超お上手ですね…」

結局アフロガールに引きずられていったけど、
日本人より達者かもな日本語に私の隣のリーマンがかき氷溶かしてたよ。
「あ、やべもう食うとこねーや」と呟いてて萌えた。