写真を撮って本を読むプログラマのたんぶらー。気になったものを適当にリブログしたりしてます。

 

PythonとJavaの連携 - Py4JでCPythonからJarファイルを実行する

mojaie:

CPythonからソケット通信でJarファイルのメソッドを実行する。Jythonが使えない状況で有効。

Py4J
http://py4j.sourceforge.net/

まずJava側の処理。Jar実行時に接続用サーバを立ち上げるGatewayServerメソッドを呼び出すようにしておく。GatewayServerの引数で指定したクラスのメソッドをPython側からJavaGateway.entry_pointで呼び出す。

しかし、そうはならない。(全員がそうではないが)かなりの割合の社員にとって、定時を超えて会社にいることが、全然苦痛でもなければ、困ることでもない。中には、まだ小さな子がいるにもかかわらず、家に帰っても奥さんと子どもがうるさいだけだと言って、ネットサーフィンやゲームをしながら会社で過ごしている露骨な社員さえいる。社内に通奏低音のように流れているのはやはり、家事育児など男のすることではないという前時代的価値観だ。彼らにとっては、制度が整っていない状態、残業もやむをえない(と家族に思わせられる)状態が、むしろ必要なのだ。それは自分が家事育児をしないための格好の口実となるのだから(なっていないのだが……)。

一方で、精神面ではテツandトモに学ぶことがある。いじけない、だ。

地方営業で彼らが「なんでこんな小さな町でライブしているのか」という気の抜けた雰囲気をかすかにでも漂わせたら、客との一体感は決して得られなかっただろう。僕のように「テツandトモに大満足!」と言いふらす人もいなくなり、別の自治体などから声がかかることも少なくなっていくはずだ。

テツandトモは、いじけるどころか元気いっぱいだった。サービス精神に溢れていた。目の前のお客さんにきっちり向き合うと次につながる可能性が高まることを体験的に知っている人たちだ。その積み重ねによって、地方営業の分野において確固たる地位を得ることができたのだろう。

今日の仕事が自分にとって揺るぎない現実であり主戦場なのだ、と腹にすえて働けるか。唯一無二のプロフェッショナルとして安定的に稼げるようになれるか否かの分かれ道だと思う。

一番良くないのは,英語が出来てコミュニケーション能力は高いけどロジックは高校三年生みたいな人です.

これは意識高い系グローバル志向の学生で英語しかしてない人によくありがちです.結局何言ってるかさっぱりわからない,話しても意味ないタイプです.

あと,問題なのは,ロジックはちゃんとしている伝える意思がない人です.

日本人にはこのタイプが多いです.むちゃくちゃでもいいからちゃんと喋る.コミュニケーションのリズムが日本語とは違いますから(英語はネイティブ比率が違う),とにかく相手が理解するまで叩き込まないと,ダメです.

密林「この机を買った人はこんな椅子も買っています」
俺「へー、じゃあ買うわ」

楽天「机!机買ったでしょ!ほら!机!好きなんだね机!いっぱいあるよ!ほら!ほら!机だよ!ほら!」
俺「うるせえ」

忙しいと言う字は分解すると心を亡ぼすということ。江戸では、心を失った人は、「デクの棒」といい、人間ではないと考えたおり、「忙しい」は、禁句だった。

江戸しぐさ

佐橋滋が田中角栄に、こんなようなこと言ってたな。

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