“ 思えば、小学校を卒業して中1になった子供たちが「先輩後輩カルチャー」に初めて遭遇して戸惑う現象のことを(科目別に先生が違うことへの不適応も含めて)「中1プロブレム」というのだそうです。ですが、プロブレムがあるのは「先輩後輩カルチャー」を続けてきた中学校のほうで、それに戸惑う新中1生の感性の方が自然ではないかと思うのです。”— 留年させるなら先輩後輩カルチャーも止めるべきでは? | 冷泉彰彦 | コラム&ブログ | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト (via toronei)
“実は、おしっこは尿道から放出された直後は「ホース状につながった形」をしているのですが、放出されてからの距離が離れれば離れるほど、形が「粒状」に変化してしまいます。つまりは、おしっこが粒状になり始める距離(平均12cm)よりも、近い位置で壁面あるいは水面にぶつけると、尿ハネをゼロにすることが可能なのです。”— 尿はねで苦労しているみなさん!尿はねゼロにできるって知ってました? - ナンダのサラリーマンblog (via ibi-s)
(出典: nantehida.hatenablog.com)
“ハッキリ言いますよ。みんな課題を解決したいんじゃないんです。単に自分が「貢献」したいだけ。だから課題の解決策ではなく、自分の貢献ポイントばっかり探して余計なもんをくっつけてばかりなんです。でも、「貢献したい」ってのは手前のエゴですよ。貢献はどうでもいい。解決策を模索してくれ。”— 森哲平さんはTwitterを使っています (via pudknocker)
(出典: twitter.com)
“298 名前:名無しさん@1周年[sage] 投稿日:2017/01/31(火) 01:25:48.03 ID:xdopAmTs0息子の小学校時代の担任がいじめを無くす能力に長けた人だったな。・あだ名禁止・席替えは児童の意見を一切聞かないこれだけで相当抑止できる。いじめる子はほとんど家庭に問題があるって言ってた。問題と言っても大きな事じゃなく、上の子が受験とか下の子が幼いとかで構ってもらえない子が多いらしい。そういう子は親に対して「1日10分でいいから話を聞いてやれ」と指導したりクラスの懇親会で子供の話をよく聞いている親に発言させて「うちはその話を知らない」と自覚させる。一方でいじめる子はポジションを確立しようとして、いじめを始める傾向にあるからクラスの中ではあえて孤立させるようにする。そうすると孤立する恐怖から周りに取り入ろうとして協調しようとする。それでも駄目ならクラスや全校集会の場で些細な事で叱りつけて威厳を失墜させる。弱い子を強くしたりフォローするのではなく強い子を弱くしてしまう方法”
“みうら :そもそも仕事って、人生の本業じゃないんだよね。本業は生きることそのものですから? だから、働くなんていうのは、あくまで生きる手段なんだよ。”
(出典: nikkan-spa.jp)
“昔なら剣の師範の技を、その場で見れる人間は多くても100人ほどであったので、師範の実技に依存した教育よりも、一旦書に書き出して広める方が有益だったが、今日ではグランドマスターの動画を数万人が視聴し、その技術を直接吸収している。直で見れるなら直で見た方が良いに決まっている”
(出典: twitter.com)
Perito Moreno Glacia Amazing World beautiful amazing
“「人間失格」の読書感想文に、「失格もなにも、こんなにもくだらない事で悩むのは、彼が人間以外の何者でもない証明だ」って書いて提出したら「いつか君が大人になったら、この感想文を読み返して答え合わせしてご覧なさい」と書いて返してくれた中学の国語の先生、お元気でいらっしゃいますか 先生、国語の選択授業で、図書室で百人一首をしたことがありましたね。「百人一首を丸暗記して札を早く取れるようになったところで、進学にも就職にも役立たないかもしれないが、たった一つの歌を覚えていることは、君たちの人生を百倍豊かにします」と微笑んでくれたことを、いまだに覚えています 先生のような国語の教師になりたいと言ったら「教師の仕事は文学ではなく生活を教えることです。あなたは生活を大事にできていないからなぁ…教師ではなく学者になったほうがよろしい」と笑いましたね。結局教師には向かず学者にもなれなかったけれど、今でも先生の慧眼を思わずにはいられないです 厳格な生徒指導担当でタチの悪い冗談には取り合わない方だったので、できの悪い生徒達からはあまり好かれておらず、卒業式の日、先生宛の寄せ書きだけ妙に空白が多くて、わたしはそれが悔しくてならなかったのですが、先生は「こういうのを余白の美と言います」とにやりと笑っていましたね 先生、先生にとってわたしは 長い教師生活の中で通り過ぎていく無数の顔のひとつでしかなかったでしょうが わたしの一度の人生で、恩師と呼べるのはあなた一人しかいませんでした。先生、だから先生、わたしは、さほど親しくもない友人からの雑談のようなメールで、あなたの訃報を知りたくはなかった”
“若者はお給料から所得税と年金をごっそり引かれた後、経済を回すためにお金を使ったらその10%を消費税として取られ、買い物の帰り道に若者の年金で暮らす老人の車にはねられて死ぬんだぞ”
“よく中二病をこじらせている奴が笑われることがあるけれど、ほんとうに危ないのは中二病や高二病よりそれを笑っている奴の方であると。なぜなら、中二病なんていつかは「卒業」するものだけれど、ひとを笑うことの万能感は大人になってもなかなか卒業できないからです。”— あなたは大丈夫ですか? 中二病より危ないインターネット万能感の快楽と危険。(2166文字):海燕のゆるオタ残念教養講座:ゆるオタ残念教養講座 - ニコニコチャンネル :エンタメ (via kogumarecord)