写真を撮って本を読むプログラマのたんぶらー。気になったものを適当にリブログしたりしてます。

 

最近四肢は細いのに腹部はぽっこりして、飢饉の絵巻物みたいな体形に近づいてきたのでちょっと焦ってる

手足が細くて腹部がぽっこりっていうのは、

筋肉が落ちきってる状態。

銭湯やプール行くと分かるけど、爺さん婆さんが大概その体型だよ。

あなたがなんでそうなったかって言うと

日々生きていくのに必要なカロリーを足りない状態にし続けて、体が筋肉を食べちゃったわけ。

危機状態と判断した体が筋肉を削って今日生きて行くためのカロリーに変えるの。

「筋肉の異化作用」って言う。


25:
風吹けば名無し :2012/09/12(水) 20:56:30.97 ID:IJg3u4/k

男同士の友情を描いてるだけなのにクソみたいな奴らが湧いてくる 

これが耐えられん 





74:
風吹けば名無し :2012/09/12(水) 21:05:18.80 ID:Gv0+0C9c

幼女「女の子同士の友情と戦闘を描いてるだけなのにクソみたいな奴らが湧いてくる 

   これが耐えられん」  



ロミオとジュリエットみるたびに
「下手に禁止するから余計燃え上がって拗らせて自殺までするんだよ。試しに付き合わせてみりゃ二週間で互いに愛想つきて帰ってくるって
子供がワガママ言い出したら話位は聞かないと余計めんどくさくなる
モンタギュー家とキャピレット家は育児下手だなー」
と思う

医療費は自腹の10割負担。 皇族は、保険証がない。 宮内庁病院というのがあるが、あれは、宮内庁職員の共済病院。

殿下は、癌で7回手術しているが、 最初になった時は、同じように自腹で払ったそうだが、 それを知った宮内庁長官が、癌に関してだけは宮内庁が 負担してくれるようになったという。

なぜ、保険証がないのか? 以前、竹田君に聞いたけど、皇族には、戸籍がない。 寛仁親王邸は赤坂御用地にあるから港区であるが、 港区役所に行っても住民票がないので 国民健康保険証がもらえるわけではない。

そもそも皇族は、国民であるかどうかも疑わしい。 選挙権・被選挙権がない。 職業選択の自由がない(営利事業に関与できない)。 住居移転の自由がない。 結婚の自由がない。

典型例として挙げられたのは、「妻から夫への過剰な要求」でした。たとえば家庭にもっと時間を割くため転職までした夫の育児を、妻が延々、批判する。オムツの換え方、洗濯の仕方。夫を責める妻のほうは就業していない……。 「『私は子どもの世話で大変』という妻側の言い分も、私自身の経験としてよくわかるし、夫側がそれをわかってくれないのは問題だけれども、外で働くことだって楽ではない」(上野さん)。妻が就業していないと、働くことの大変さへの理解が及ばないことが多いそうです。 「背景に『イクメン幻想』があるのでは」と上野さんは推測します。家事や育児を積極的にやるいい夫像が広まるにつれ、目の前にいる自分の夫への不満が募ってしまうとしたら、それはとても不幸なことですし、私自身は夫への「過剰な要求」を思い返し、大いに反省しました。 上野さんは続けます。「夫婦だけのときと出産後では、家庭内の人間関係が変わります。産後クライシスで問われるのは、新しい構成員が加わった後で、人間関係の再構築ができるかどうか、ということではないでしょうか」。

子供の頃買ってた「週刊少年ジャンプ」を買うのをやめたのは、ある週にたまたま買い損ねたせい。

TVを見なくなったのも似たような感じ。きっかけは TV が壊れたからで、それ以来10年近く買いなおしてない。

TVを見ない人が「TVを見ない」と繰り返し表明する理由 - はてな匿名ダイアリー (via fialux)

最近ようやく(映らない)テレビを捨てた。捨てるのにもお金がかかるから大変だよ。

(via hexe)

(出典: plasticdreams)

日本人「何故日本にはジョブズのような人物が生まれないのか」
アメリカ人「アメリカにも1人しかいねーよ」

この話好き

ホントにw

38℃以下の熱(普通の風邪)の時は、自宅謹慎が一番

ドクターに聞いてみればわかりますが、風邪程度だと、薬を飲まないほうが治りが早いのは、医療従事者ならわかっています。ですので医師も薬剤師も、風邪を引いても薬を飲みませんよ。
抗生物質や鎮痛剤を飲めば、免疫を抑えてしまい、余計風邪が長引いてしまうのを知っているから。だから飲まないのです。

勤務先もしくは自宅そばのパブで、今後一生ビールが飲み放題になる権利が1,000ドル(約10万円)で買えるとしたら、買いたいと思うだろうか?1杯500円、1日2杯、週3日通うとしたら、1年分で3000円x52週=156,000円。30年通うとすれば、468万円にもなる。それがたった10万円である。

(…)

*アメリカミネアポリスの「Northbound Smokehouse & Brewpub」というお店は2年前にオープンした、店内でビール醸造もする本格的なパブ。
*開店のときに、資金があと220,000ドル(約2,200万円)必要だった。投資家に引き受けてもらう手もあったが、投資家が過半の議決権を要求したので諦めた。
*1,000ドルぐらいなら出せるのにという友人の声から、こんな資金提供をお願いすることにした。
*3種類の選択肢
1.1,000ドル 一生ビールが無料
2.1,000ドルの株 (議決権なし) 全株式の0.1%にあたる
3.5,000ドルの株 全株式の0.5%の株とビールが一生無料
*資金は集まった。
1.46人
2.42人
3.30人

さて、その結果だけど、それは驚くべきものだ。現在1日あたり17杯の無料のビールを提供しているが、その一杯あたりの経費はわずか40セントにしか過ぎない。

無料のビールを飲みに来てくれたひとは、ビール1杯で帰ることはなく、料理なども注文してくれるし、なにより友達などを連れて来てくれる。お店は極めて繁盛しており、オーナーは100人のチアリーダーに支えられているようだと感想を述べている。

ところで赤ちゃんはなんでもなめたがりますが、この行動に重要な意味があることがわかりました。赤ちゃんの腸内細菌を調べると、生まれたばかりのころは無菌なのですが、その後は大腸菌が急速に増え、つまり悪玉菌が急激に増えるのです。しかし、おっぱいを飲んでいると、ビフィズス菌や善玉菌が増えていきます。

 赤ちゃんは、お母さんの胎内では無菌状態、免疫ゼロで過ごします。しかし外界に出ると、インフルエンザ菌やさまざまな悪い菌がたくさんいるため、対抗できる体を作らなければなりません。そこで、「ちょいワル菌」を体内に取り込むのです。いい菌を入れても免疫は発達しませんから、それがいろいろなものをなめることに関わっているというわけです。

 ですから生まれてすぐ、おっぱいも哺乳瓶も消毒して無菌室のような部屋に入れてしまうと、赤ちゃんの腸はきちんと発達しません。事実、生まれたばかりでアトピーになっている赤ちゃんの便を調べたら、半分近くは大腸菌が一匹もいませんでした。ということは、アトピーになっても治らない。成人になったら、卵も牛乳も受けつけない体になってしまうのです。ですから赤ちゃんには自然にそのまま、好きになめさせたらいいのです。不潔なように見えますが、本当は必要なことなのです。菌の力を借りて、人間の力を強めようとしているわけです。つまり体を強めるためには、「ちょいワル菌」と付き合わなければいけない。いいやつと付き合うだけではだめなのです。それは、動物もやっていることです。